Read Article

魅惑的な『呪文-MIROTIC-』は、東方神起がただのアイドルグループではない、実力・クオリティともに本物であることを改めて世に知らしめた作品!

魅惑的な『呪文-MIROTIC-』は、東方神起がただのアイドルグループではない、実力・クオリティともに本物であることを改めて世に知らしめた作品!

【CDシングル:日本盤】

呪文 -MIROTIC-

miroticcddvd CD + DVD 盤

miroticcd CD 盤

miroticbige Bigeast 盤

Bigeast盤以外には【初回生産限定盤】と【通常盤】あり。

発売日
2008/10/15

価格
[ CD + DVD ] 1680円
[ CD ] 840円
[ Bigeast ] 735円

特典
《 初回限定盤 》
[ CD + DVD ]
・ジャケットサイズカード封入(6種から1枚ランダム)
・DVDにオフショットムービー収録

[ CD ]
・ジャケットサイズカード封入(6種から1枚ランダム)
・12Pブックレット仕様

《 Bigeast盤 》
・ジャケットサイズカード封入(6種から1枚ランダム)
・ピクチャーレーベル仕様
※ピクチャーレーベル仕様… CD の盤面に画像がプリントされたもの

収録内容
[CD]
( CD+DVD盤:全1曲2ヴァージョン CD盤とBigeast盤:全2曲3ヴァージョン )

  1. 呪文-MIROTIC-
  2. どうして君を好きになってしまったんだろう? -THE LEVEL remix- ( CD盤とBigeast盤収録 )
  3. 呪文-MIROTIC- – Less Vocal-

[DVD]

  1. 呪文-MIROTIC- ‐Video Clip‐
  2. Off Shot Movie (初回限定盤のみ収録)

売上順位
オリコンで首位を獲得。
2008年にリリースされたシングル4作全てが首位となった。
また、日本以外の出身アーティストによる首位獲得最多数記録を更新。
ビルボードジャパンホット100は自己最高位となる4位。
タイ・台湾・韓国の各種チャートで1位を記録。

商品説明
BoAのアメリカでのデビュー曲やドイツの女性アイドルグループ「モンローズ」、
デンマークの男性歌手マーティンなどのアルバム・プロデュースを手掛けている
レミー、トーマス・トロエルセンのデンマーク人コンビや、
ドイツ人歌手のサラ・コナーなどが作曲を担当して製作。
原題は「エロティック (EROTIC)」。
ジェジュンが韓国語で「迷路」を意味する”ミロ”に”ティック”を合わせた「Mirotic」という造語を思い付き、
それが最終的に採用された。

ゆかこ的感想

原題『エロティック』なんだ(笑)
さすがにエロティックというタイトルまんまだと
リリースは出来なかったかも?

韓国では日本より先に一足先にオリジナルアルバム『MIROTIC』のリード曲としてリリースされたのですが、
歌詞の内容が「扇情的だ」として、
韓国政府から有害指定を受けたことがあったりもしましたからね。

そんな『MIROTIC』は、これまでの楽曲とは違ったテイストです。
さすが、アジア人ではない方が作曲した楽曲。

ただの大人っぽい曲やセクシーな曲ではなく、
魅惑的な曲というとしっくりくるかな?

私の韓国人の友達は、
「MIROTICを観て、東方神起ってすごいなと思った」
と言ってました。

私が初めて聴いた時は、
「Rising Sun、”O”-正・反・合-、Purple Lineの方が好きだな~。」
と思ったのですが、PV観てガラリと印象が変わりました。

スポンサーリンク

トンのダンスシーン!!
みんなダンスがバラバラで、すごく難しい!!
なのに、美しいフォーメーション。

ダンスだけのPVがあるんですケド、観た時に、
「うわ!!すごい!!
やっぱ東方神起のダンスは本物だ!!!」

って、感動しました。

ダンスもセクシーなんですケド、
ただセクシー、エロティックと表現するよりは、
やっぱり魅惑的と言った方がしっくりくる。

上品な大人の魅惑的なセクシーさがダンス、
そして、東方神起の歌唱力・表現力で曲・歌としても
見事に表現されています。

「こんなに若いアーティストで、
ここまでできるグループっているの?」

と思っちゃう。

しかもルックス&スタイル抜群で、
まさにパーフェクト。

どうしてもルックスやスタイルがいいから、
アイドルグループという先入観や印象を持ってしまう東方神起ですが、
東方神起はアイドルグループじゃなくて、
実力&クオリティが正真正銘本物のアーティストグループなんだ
ということを改めて気づかされる作品じゃないかなと思います。

さすが東方神起!!!
大好きだ!!!

URL :
TRACKBACK URL :

코멘트를 남겨주세요【コメントを残す】

*
*
* (公開されません)

Return Top