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み…水も滴るいい男が2人も!!
( ꒪.̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̨̨̨̨̨̨̨̨̨̨̨̨.̸̸̨̨꒪)ブッ!!
ああ!ゆかこったら、また粗相!!
(*ノωノ)
今年のクリスマスは水に濡れたユノ様とチャンミン様と一緒に過ごすのだ♡
ハァハァ(*´Д`)ハァハァ
↑おわまりさーん!!変態がいるー!!

韓国旅行のお供におすすめな韓国語の本をご紹介

韓国旅行のお供におすすめな韓国語の本をご紹介

ハングル文字が読めない、韓国語で会話ができないという方の心強い旅のお供になってくれるおすすめの韓国語の本をご紹介します。
韓国ソウルの明洞エリアは日本語が通じますが、明洞から離れるとたちまち日本語が通じず、韓国語のみとなってしまいますので、楽しい韓国旅行をするためにも、ぜひチェックして下さいね☆

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そろそろ韓国旅行に行きたい!

안녕하세요(アンニョンハセヨ)~ノシ
そろそろいい加減、韓国旅行したいゆかこです。

ゆかこが韓国旅行したのは2013年。
この韓国旅行がゆかこにとって、初海外でした。

しかも初海外で一人旅www
いや、韓国なら大丈夫だろうって思ってたんで。
もちろん、なーんのトラブルもなく韓国一人旅超満喫しました♪^^

で、この韓国一人旅に味をしめた私は、「海外一人旅ってサイコー!!(*゚∀゚)=3 ムッハー!!」と海外一人旅にドハマリし、その後、カンボジア、中国、ギリシャ、トルコ、ベトナム、台湾…と計7か国12都市を一人旅したのであった…。

でも韓国旅行したのは、初海外での1度だけなんですよね~。
当時はなかったショップがたくさんできていたりするので、そろそろ韓国旅行行きたいな~と思っておりまする。

今まで7か国旅行したゆかこですが、英語や現地の言語がわからず、日本語で旅行が楽しめたのは韓国だけ。
やっぱ韓国って日本から一番近い外国だし、韓流ブームもあって日本からの観光客をターゲットにしているショップが多いんだな~とつくづく感じました。

がしかし、日本語で不自由することなく旅行を楽しめるのは、韓国ソウルの中でも明洞エリアだけ。
同じソウルでも、狎鴎亭や仁寺洞など、同じく日本人観光客に人気のスポットエリアでは、日本語がさっぱり通じません。
明洞から出ちゃうと、韓国語がメインなのです。

まあ、明洞がホント日本人観光客に優しすぎるだけで、海外では日本語が通じないというのが普通だと思うんですけどね。

今回の韓国語記事は、韓国旅行に役立つおすすめの韓国語の本をご紹介します♪


韓国旅行に役立つおすすめの韓国語の本

海外旅行雑誌として認知度&知名度が高く、本屋の売り場を独占しているのが『まっぷる』と『るるぶ』ではないでしょうか。
おそらく韓国旅行するという方の大半が、『まっぷる』か『るるぶ』のどちらかを購入するという方が多いんじゃないかなと思います。

私も韓国一人旅した時には、『まっぷる』を購入していきました。

韓国旅行の『まっぷる』と『るるぶ』にも、旅行で使える韓国語会話が掲載されてはいるのですが、もうホント、旅行の基本中の基本の韓国語会話フレーズがちょろっと載っているだけなので、これだけだと心もとないという方が多いんじゃないかなと思いました。

「明洞以外もあちこち歩き回りたいけれど、韓国語ができないから不安。」という方は、旅行雑誌以外にもう1冊、韓国旅行に特化した韓国語の本があれば心強いですよね♪

そんなあなたにおすすめの本がこちら↓

『旅の指さし会話帳(韓国語)』です。

タブの指さし手帳シリーズですね~。
わかりやすくて可愛いイラスト入りで、会話のシーン別に韓国語フレーズを指さしすることで、会話をする事ができるというとっても便利な韓国語旅行に役立つ本です。

韓国旅行の際には、この本1冊あれば十分だと思います。

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韓国一人旅に持って行った本

ではでは、実際に私が韓国一人旅した時に、持って行った本をご紹介しましょう。
私が韓国一人旅で持っていた本は3冊。

まずは旅行雑誌の『まっぷる』。

『るるぶ』と『まっぷる』どっちにしようか迷って、結局『まっぷる』にしました。
次回の韓国旅行(全然予定ないケド)があった場合には、おそらくまた『るるぶ』か『まっぷる』で迷うことでしょう。

旅行雑誌は、おすすめのショップや観光スポット、そして韓国の地下鉄路線図や韓国の交通情報、観光エリアの詳細な地図が掲載されているので、韓国旅行には欠かせないですね~。

そして2冊目に持って行った本としてご紹介する本も実は旅行雑誌。
「旅行雑誌2冊も必要?」と思われるかもしれませんが、私が持って行った旅行雑誌がこちら↓

まっぷるシリーズの『韓流inソウルVol.2』です。
旅行雑誌は旅行雑誌でも、韓流スターの縁の地に特化した旅行雑誌です。

そもそも私が韓国一人旅することになったきっかけが、大ファンである東方神起のライブツアーチケットに落選して「ちっくしょー!こうなったら韓国一人旅して東方神起縁の地を回ってきてやる!!」とやけくそになったからなのですwww

最後、3冊目は韓国語の本↓

本…というか、辞書ですね。
日韓辞書です。

韓国一人旅した当時、すでに私はカタコトではありますが、韓国一人旅に困らない程度の韓国語会話ができたのと、ハングル文字は読めたので日韓辞書があれば、街中にあるハングル文字の意味ができるなあと思ったので、持っていきました。

以上、私が韓国一人旅に持って行った本3冊でした~♪

韓国旅行におすすめのホテル予約サイト

いくら韓国が日本から近いと言っても、さすがに日帰り旅行という方は、あまりいらっしゃらないと思います。
短くて1泊はするでしょう。

ホテルの宿泊予約をする必要があるのですが、あなたはどの予約サイトでホテルの予約をしていますか?

ホテルの予約サイトってたくさんあるので、どこで予約を取ろうか毎回迷うという方におすすめなのが『Hotels.com』。



私は海外旅行に限らず、国内旅行でも毎回必ず『Hotels.com』です。
理由はHotels.comのサイトから予約して、10泊すると1泊無料になるから。

ぜひあなたも韓国旅行の際に、利用されて見てはいかがでしょうか?^^


韓国旅行前に勉強するおすすめの韓国語本

韓国一人旅して見た私が思うこと。
それは、たとえ片言の韓国語でも韓国語でコミュニケーションがとれて嬉しかったことと、街中のハングル文字が読めたときには感動したこと。

一生懸命頑張って勉強した韓国語で韓国人の方たちと会話ができたり、ハングル文字が読めたりすると「韓国語勉強しててよかったなあ。もっと韓国語が勉強したい!」と韓国語の勉強意欲もわいてきます。

ここでは、私が勉強した韓国語の本の中で、特に韓国旅行の際に役立った韓国語の本をご紹介しましょう。
ご紹介する本は『ハングル文字が読めるようになる本』と『旅行で韓国語会話ができるようになる本』の計で2冊です。

まずはハングルが読めるようになるための韓国語の本として、とってもおすすめなのがこちら↓

はっきりいって、この1冊をしっかり勉強すれば、ハングル文字が読めるようになります。
ハングル文字を日本語の「あいうえお順」で学べるという日本人にとって、とても勉強しやすい仕様になっているので、おすすめです。

そして『旅行で韓国語会話ができるようになる本』としておすすめなのがこちらです↓

特に旅行に特化した韓国語の本というわけではなく、日常生活において頻出する韓国語会話を学べる本なのですが、「いくらですか?」や「これ下さい。」など、お店に入った時に使える韓国語フレーズが掲載されているので、旅行会話にも使えるんです。

私が韓国一人旅した時に会話で使った韓国語は、この『ゼロからスタート韓国語 会話編―だれにでも話せる基本フレーズ20とミニ会話36』に掲載されているフレーズのみでした。

韓国旅行会話において、この本1冊で十分でしたよ♪

韓国旅行におすすめの韓国語本まとめ

韓国語で会話ができなくても、韓国旅行が楽しめるおすすめの本をご紹介しましたがいかがでしたか?
旅の指さし手帳はイラスト付きで、ハングル文字が読めない、韓国語で会話ができないという方には、とっても心強い旅のお供になってくれると思います。

ハングル文字の読み書きができて、旅行に困らない程度の韓国語会話ができる私は、韓国旅行で旅の指さし手帳のお世話になることはありませんでしたが、カンボジア一人旅した時は、『旅の指さし手帳カンボジア』というを購入して旅のお供に持っていきました。

さすがにクメール文字は、まったく歯が立たなかったっす(泣)
↑一応カンボジア旅行前にクメール文字の勉強に挑戦した私

これから韓国旅行を予定している方はぜひ楽しんできてくださいね☆

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